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チームニュース
「2002年 納会レポート」
去る、12月16日(月)オンワードスカイラークス2002年度納会が行われました。 場所は昨年同様スポンサーのご好意でフェスタガーデン芝浦シーバンス店を貸切にしていただきました。すかいらーく、オンワードの両スポンサー企業のVIPの方達からのご挨拶から始まり、
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(株)オンワード樫山
祇園取締役副会長 |
(株)すかいらーくバーミヤンカンパニー
代表姫野常務 |
(株)オンワード樫山
和田常務 |
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今シーズンのハイライトシーンの上映、各賞の表彰、チアリーダーの演技、ランニングバック加畑選手のチアの応援に対する感謝のタップダンス(タップシューズ持参)など大盛況でした。
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| 加畑選手のタップ |
艶やかなOSチア |
チアににじり寄り激写する
合田選手 |
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また今季限りで引退するラインバッカ−加守田選手に対する表彰も行われました。加守田選手はオンワードオークス時代からディフェンスの中心選手で8年間の選手生活終止符を打ちました。加守田選手お疲れ様でした。最後は(株)オンワードスカイラークス工藤社長による三本締めで来季のより高い結果を目指しての意志の確認をし、納会を終了しました。あっという間の2時間でしたが来季はぜひ優勝して新年に納会をしたいものです。
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| ラインバッカ−加守田選手 |
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株)オンワードスカイラークス工藤社長 |
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| ■部門賞 |
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| 【ディフェンスインパクトプレイヤー】ディフェンスライン #94 矢部 祐介 |
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受賞理由: |
キックオフカバーでソロタックル--6回、パントカバーでソロ--3回ファンブルフォース--1回そして全てのスペシャルチームで活躍。 |
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| 【トータルヤードコンバイン】クォーターバック #10 小島 崇嘉 |
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受賞理由: |
6試合でラン329ヤード・パス550ヤード・トータル879ヤードを獲得 |
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| 【ライメンオブザイヤー】センター #67 鴨志田 正樹 |
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受賞理由: |
全ての試合に先発出場し常に安定したブロックを実践した。 |
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| 【スペシャルチームプレイヤーオブザイヤー】ディフェンスバック #29 樋口 慶 |
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受賞理由: |
キックオフカバーでソロタックル--6回、パントカバーでソロ--3回ファンブルフォース--1回そして全てのスペシャルチームで活躍。 |
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| ■チームアワード |
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| DL56 町田 篤志: |
OLからコンバート1年目にしてスターター級の活躍 |
| QB13 冨澤 優一: |
初戦の怪我から復帰しレイティング180.3を記録 |
| RB34 佐藤 忍: |
黙々と取り組むベテランの姿は無言のリーダーシップをチームにもたらす |
| LB6 時本 昌樹: |
今季から加入もそのもてる能力のすべてを出しディフェンスを牽引また素晴らしいリーダーシップを発揮 |
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部門賞の4選手
左から樋口、鴨志田の代理畠山(宗)、小島、矢部 |
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チームアワードの4選手
左から時本、冨澤、佐藤、町田
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| ■MIP(モストインプルーブドプレイヤー・今季もっとも成長した、選手全選手の投票による選考) |
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オフェンス ランニングバック #34 鎌田 英樹
ディフェンス ディフェンスバック#23 山下 努 |
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| 山下 努 選手 |
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鎌田 英樹 選手(当日欠席) |
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| ■リーダーシップアワード(もっともリーダーシップを発揮した選手) |
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| キャプテン デフェンスバック #21 市川 敏伸選手 |
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| (当日欠席) |
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| ■MVP(もっとも活躍した選手) |
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| クォーターバック #10小島 崇嘉選手(トータルヤーデ−ジコンバインとダブル受賞) |
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| 小島 崇嘉選手 |
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